「ロケーションは自由です」と言われても
どこが良いのか分からず、
迷ってしまう方も少なくありません。
そこで私たちは、
「クール」「無骨」「アンティーク」
「柔らかい」「おしゃれ」「カラフル」
「自然のあるところ」「少し雑多な街の感じ」など、
形容詞や雰囲気の言葉からお話を聞くことを
大切にしています。
ビジュアルの世界観から作っていくのも良いですし、
思い出の場所、ゆかりのある土地を起点に考えるのも
ひとつの方法です。
場所ありきではなく、ふたりらしさありきで
ロケーションを組み立てていきます。