caja

大阪のフォトスタジオ caja|お二人だけのとっておきの一枚

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cajaの特徴

FEATURE

多様性と独自の世界観

ウェディングのあり方に昨今色々な考え方があります。
そしてパンデミック以降さらに結婚式自体に対する価値観が
変わってきています。
結婚式をしない層も増えてきているのは事実です。
私達は結婚式をしない事を肯定する訳ではありませんが、
フォトウェディングというかたちも含め
皆様にご案内ができたらと考えています。
ここ大阪、弁天町の元フェリーターミナルのレトロビルの
一室フォトスタジオで、
決まりきった演出や、流行りばかりを追ったりせず、
独自の世界観での撮影を提供いたします。

少し大きくなったご家族にも、写真の時間を

最後に家族写真を撮ったのは、いつでしょうか。
七五三や成人式、その次は誰かの結婚式…
そんな流れになりがちですが、
日常を記録しておくのも悪くありません。
子どもほど急激には変わらなくても、
私たちは一年ずつ確実に歳を重ねています。
誕生日や帰省、年始の恒例行事、
あるいは「なんとなく思い立って」。
それくらいの軽い気持ちで構いません。
外食に出かけるような感覚で、今の家族を写真に残す。
cajaは、そのための場所でありたいと思っています。

写真と世界観に合う一着を選ぶために

cajaのスタジオでは、あらかじめ決められた衣装を
ご用意していません。
それは、衣装を「選択肢として固定したくない」と
考えているからです。
写真に写るのは、衣装そのものだけではなく、
その一着を選んだ理由や、
そのときの気持ちも含めた“空気”だと、
私たちは思っています。

世界観を一緒に作っていく写真

cajaが大切にしているのは、
ふたりの好みや空気感を受け取り、
世界観を一緒に作っていくこと。
場所を決めることが目的ではなく、どんな写真を残したいか、
そのイメージから逆算してロケーションを選んでいきます。

前撮りの本当の価値と楽しみ方

前撮りでは、結婚式当日とは少し異なるテイストや衣装を
選ぶ方もいらっしゃいます。
和装やブラックドレス、シンプルな装い、
少しエッジの効いたスタイル。
どれも「当日とは別に楽しむ」という選択です。
結婚式は結婚式として大切に。
前撮りは前撮りとして、写真の表現を広げる。
そうすることで、写真全体に奥行きが生まれていきます。

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